星をかぞえながら・・・


Welcome!
by claraY
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

<   2007年 07月 ( 12 )   > この月の画像一覧

お知らせ

e0061768_22322422.jpg

photo by papa

いつも遊びにきてくださってありがとうございます!
R君が夏休みにはいったので、8月2日まで
Blogをお休みします。
マタネッ(*^-゚)/~Bye♪

More
[PR]
by claraY | 2007-07-25 00:00 | photo

君は愛されるため生まれた♪

e0061768_2245543.jpg
きみは愛されるため生まれた
きみの生涯は愛で満ちている
きみは愛されるため生まれた
きみの生涯は愛で満ちている
永遠の神の愛は われらの
出会いの中で実を結ぶ
きみの存在が 私にはどれほど
大きな喜びでしょう
きみは愛されるため生まれた
今もその愛受けている
きみは愛されるため生まれた
今もその愛受けている
(イ・ミンソプ公認訳)

♪ここで聞いてみてね♪

e0061768_22481995.jpg
今日は教会で韓国の教会
から来た若い人たちのダンスや
スキットを見たり、一緒に大きな声で
賛美したりして、すごく楽しかった。

実はクララも20代の半ばごろ、
宣教師の先生たちに連れられて
同世代のクリスチャンと一緒に
韓国に行ったことがあるんです。

大勢の韓国の人たちの前で
ダンス(恥ずかし~~~)したり
韓国の同世代のクリスチャンの
女の子たちのアパートに泊めて
もらったりして、本当にいい時間を
過ごしたのです。
e0061768_22521569.jpg
最後に、韓国の人も日本の人も
一緒に、「君は愛されるため
うまれた」を歌って、周りの
人たちをハグして歩きました。
子供たちもいっぱいいたけど、
みんな嬉しそうで目がキラキラ♪

うん、大人が仲良くしてると
子供たちも嬉しいよね?

Love Sonata

帰りの駅で、「クララさん?」と
誰かに肩をたたかれてふりかえると
会社の同僚の女性でした。

「どこいってたの~?」って聞かれたから、「教会」って
答えたら目がまん丸。
「私ね~、実はクリスチャンなの!」
「え~、そうなんだあ!」
不思議ですね!このタイミング!
[PR]
by claraY | 2007-07-22 22:55 | Jesus

余命1ヶ月の花嫁

e0061768_543175.jpg


私のBlog友達が製作に関わった作品だとのこと。
「余命1ヶ月の花嫁」

今日18日水曜日、18:55〜 TBS系全国放送

More
[PR]
by claraY | 2007-07-18 05:39 | 日々のあれこれ

ピンクのリング

e0061768_20232062.jpg
今年の夏休みは、旅行に行くため、
実家に帰れなくなってしまいました。

母が淋しがるので、
(といってもまた秋の連休あたりで
帰ると思うんですけどね・・・)
母のために、リングを編みました。
デザインはビーズ教室の先生のもの。

初めてお教室で習ったリングの色違い。
私のはグリーンで母のはピンク。

喜んでくれるといいな♪
[PR]
by claraY | 2007-07-17 20:24 | ビーズ

千住家の教育白書

千住家の教育白書
千住 文子 / / 時事通信社




一気に読みました。
長男博さんは日本画家、次男明さんは作曲家。
そしてもちろん、末娘の真理子さんは、バイオリニスト。

その3人を育てたお母さんの本。

決して、まったく、英才児教育のHOW TO本ではありません。
こんなに暖かな、愛し合い、支えあう家庭があるのかと
思うくらい、素敵な家族の話です。一流の芸術家を育てた
のではなく、人を育てたお母さんの話です。

特に3人とも慶應幼稚舎育ちでありながら、芸術の道に進みたい
という上2人の男の子の希望を聞いたあとの親子の会話や、
慶應への進学をとりやめ、ただの浪人生として芸大受験を
選択する子供たちを長い目で見守っていく親の姿から教えられます。

真理子さんが15歳で日本音楽コンクールで優勝するまでの
本人の努力と江藤俊哉先生の厳しいレッスン。
また、その後の別の大変さの中、やっぱり親や兄弟が
精神的な支えになって、彼女が乗り越えて大人になっていく
過程が描かれています。作家重松清さんの解説で紹介されている
真理子さんがバイオリンを捨てようかとまで思いつめた
挫折の時期、父が語ったダイアモンドの話しは心に染みます。

お母さんも素敵ですが、お父さんが本当に素晴らしい方なのです。

「遊び半分の気持ちならやめろ。
何事も真剣にやることが大切なのだから。
その結果など問題ではない。」

「ビリでもよい。ベストをつくせば立派。」

「近い道など探すな。遠い道を苦労していけよ。」

子供たちがそれぞれに自分の道を選び、徹底的に追求できたのも、
このお父さんとお母さんが、懸命に働いてそのチャレンジを
応援していたからこそ・・・

そして、驚いたのは、千住文子さんがクリスチャンだったこと。

ドルチェ
千住真理子 / / EMIミュージック・ジャパン



帰りの電車の中で読み終わり、そのまま、千住真理子さんの
CDを買いにいきました。今、そのCDを聞きながら書いています。
無性に彼女のバイオリンが聞きたくなって・・・
[PR]
by claraY | 2007-07-17 19:28 |

台風は横浜をそれて・・・

e0061768_182326.jpg
今朝、雨も風もひどく
午後3時頃には台風が
関東を直撃すると聞いて
いたのですが、
こういう日に限って
出かけなければならない
用が3つも!(1つはキャンセル)

さすがに駅もガラガラ。
街もガラガラ。

やっぱりこういう日は
みんなお家にいるのねえ・・・
と感心する。
だけど私は行かなくちゃ!

e0061768_18232132.jpg
お昼頃には空が明るくなって、
風も雨も止まったみたいで、
R君も、午後から
キャンセルした友達との
約束を復活させて
出かけていきました。

台風は完全に横浜を
それていったみたいです。

みなさまはだいじょうぶでしたか?
[PR]
by claraY | 2007-07-15 18:23 | 日々のあれこれ

最初にあなたが

e0061768_15353436.jpg






ゆるせない ゆるしたくない
かたくななこころ
じぶんでじぶんをしばりつけていた

あいせない あいしたくない
とざされたこころ
じぶんのちからが
すべてとおもってた

イエスさまがじゅうじかで
死なれたことが
わたしのためであったとしるまでは

あなたが(わたしを)ゆるしてくれたから
わたしも
こころからゆるします

あなたが(さいしょに)あいしてくれたから
わたしも
こころからあいします



金曜日、教会でみんなと一緒に歌った賛美。
教会の兄弟が作ったオリジナルです。
メロディをお聞かせできないのが
残念なくらい綺麗な曲。
帰り際に、「Blogで紹介してもいいですか?」と
お聞きして、許可を得ました。

[PR]
by claraY | 2007-07-14 15:33 | Jesus

明日から3連休♪

e0061768_7151492.jpg
なんだか雨も降らないまま
今年の梅雨は終わりそう・・・

おひさしぶりです。
ティンクです。
ママに甘えておりますにゃん♪

やっと金曜日。
明日から3連休。

力がぬけそうなところを
もう少しがまんして(笑)
あと一日がんばりましょ♪

More
[PR]
by claraY | 2007-07-13 07:24 | ネコ

サムソンとデリラ

e0061768_23223970.jpg







少し前に、教会のスモールグループのみんなと一緒に
旧約聖書の「サムソンとデリラ」の話しを読んだ。

大変有名な箇所で、何度も読んだことがあったのに、
あらためて心にひっかかってきたことがあった。

旧約聖書 士志記16章

サムソンはイスラエルの士志の1人で、誕生のときからナジル人として
神にささげられた。特別な神の力が与えられていて、多くの戦いで勝利を
おさめてきた。デリラという女性と出会い、深い関係になって、彼女から
強い理由を執拗に尋ねられ、何度か嘘をついてはぐらかすのに
最後には、強さの理由は生まれたときから一度も切っていない髪の
毛にあることを話してしまい、デリラに裏切られて密告され、敵に髪の毛を
切られ、目をえぐりとられて幽閉される。神の力が去ってしまったことにも
気づかなかった悲しさ。最後は、もう一度神の力をとりもどし、神殿もろとも
多くの敵を殺し、自分も死んでしまう。

サムソンがデリラに誘惑されて、悲劇を招いたことは知っていたけれど、
今回は、1節でサムソンがある街にはいったとき、すぐ遊女に目をとめ
簡単に関係をもってしまうことが聖書らしく淡々と綴られている箇所が
心に残った。

More
[PR]
by claraY | 2007-07-11 23:19 | Jesus

みんなで止めよう温暖化 チームマイナス6%

e0061768_19305153.jpg
今月から、左胸の名札の下に
「みんなで止めよう温暖化 チームマイナス6%」
と書かれた札をつけることになりました。
パパに聞いてみたら
パパの会社でもやってるとのこと。

銀行の夏の冷房のきつさは有名ですが、
一日中、オフィスで働いている身には寒すぎて、
去年は、夏でもカーディガンをはおって
いましたっけ。

今年は、普段から冷房の温度が高く
設定されていますし
、さらに、お客様が
帰られた後は、冷房が切られたかと思うくらい
暑くなるので、最近は氷いっぱいつめた水筒
持参で出勤しています。(笑)

忘れたときは、一日500mlのペットボトル2本、飲んじゃいます。

More
[PR]
by claraY | 2007-07-09 19:21 | 日々のあれこれ
カテゴリ
リンク
Copyright‐©
2005-2008
Clara
All Rights Reserved
以前の記事
フォロー中のブログ
ライフログ
最新のトラックバック
Dolce(ドルチェ)
from Rex and Kyoko
ありがとうございました。..
from わたしのフランス生活
恵比寿でお食事
from AL!N:QL!N
名人の愛読書
from Rex and Kyoko
ユナイテッド93
from シネクリシェ
星野富弘さん
from Rex and Kyoko
ユナイテッド93
from とんとん亭
ユナイテッド93 / U..
from きょうのあしあと
United93 ユナ..
from 表参道 high&low
映画「ユナイテッド93」
from ミチの雑記帳
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧